

2026年11月は 南インド&スリランカから直傳靈氣を送ります
11月より2年ぶりにインドへ✈✈✈ 自分をより高次の世界へ連れていきます。 セラピストとして21年頑張ってきて、伸ばしてきた能力や才能、身に着けてきた智慧や技術は これからも大切に生かしていきたいと考えています。 でも、自分を犠牲にしたり、エゴや執着で仕事をすることは止めることにしました。自分が好きで始めたアーユルヴェーダの調合や薬草オイルトリートメント。 沢山のお客様との出会いがあって、そこに向き合う中で私の高共感HSPはさらに能力を上げるようになり、最初はその能力で多くの人を心身を元気に健康に出来たら・・・と純粋に想っていたのに、いつからかそれが依存にも繋がる要素であることも学びました。 私がそういう流れを作ってしまった。というのが正しいのですが、この2年で星の流れも大きな変化を促し始め、それは私を取り巻く多くの人の意識に揺らぎの感情を与え、変化への不安や恐怖・また己はどうしたいのか。という問いを与えてきたことで、昨年は思考と行動の矛盾により身体に鞭を与えている人が多く、助けてあげたいという私の勝手なエゴが、自分を疲弊させ、無気力症候群を引き


遠隔:直傳靈氣療法Vo.2
末期がんの患者様の緩和ケアの依頼を受け、前回の投稿後、2回目の遠隔靈氣ヒーリングを行いました。 遠隔靈氣を行いながら手に強く感じたのは、根本となる癌の発症部位の痛みと、食道から喉ぼとけのあたりに痰が絡まるような感じ、また、右の首から右頭部の痛み(これは頭痛ではなく、床ずれのような圧迫からくる痛みでした) 遠隔の時間は30分でしたが、感じたことを依頼者様にお伝えすると、前日の夜に水を飲んだ後から吐き気がしていたり、苦しそうだったこと。また、床ずれで何度も体勢を変えようとしていたと返信をいただきました。 その翌日の朝、依頼者さまから連絡をいただき、昨日夕方は靈氣療法と薬も変えてもらえたことでぐっすりと眠られたようで、その後、夜中に安らかに永眠されたとのご報告でした。 依頼者さまからはメールのたびに感謝の言葉をいただき、私のほうが頼ってもらえたことに感謝を伝える。。そんなやり取りが続き、こういった繋がりの大切さも学ばせてもらえた時間だったように感じました。 もう先は長くないと分かっているからこそ、できることはしてあげたい。 父娘、想うような愛情表現が互




















