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2026年11月は 南インド&スリランカから直傳靈氣を送ります

9月29日
読了時間: 3分
南インドの海を夕日が照らすイメージ

11月より2年ぶりにインドへ✈✈✈


自分をより高次の世界へ連れていきます。

セラピストとして21年頑張ってきて、伸ばしてきた能力や才能、身に着けてきた智慧や技術は これからも大切に生かしていきたいと考えています。


でも、自分を犠牲にしたり、エゴや執着で仕事をすることは止めることにしました。自分が好きで始めたアーユルヴェーダの調合や薬草オイルトリートメント。


沢山のお客様との出会いがあって、そこに向き合う中で私の高共感HSPはさらに能力を上げるようになり、最初はその能力で多くの人を心身を元気に健康に出来たら・・・と純粋に想っていたのに、いつからかそれが依存にも繋がる要素であることも学びました。


私がそういう流れを作ってしまった。というのが正しいのですが、この2年で星の流れも大きな変化を促し始め、それは私を取り巻く多くの人の意識に揺らぎの感情を与え、変化への不安や恐怖・また己はどうしたいのか。という問いを与えてきたことで、昨年は思考と行動の矛盾により身体に鞭を与えている人が多く、助けてあげたいという私の勝手なエゴが、自分を疲弊させ、無気力症候群を引き起こしたのだと今冷静に自分を分析しています。


これまで見せてきた自分は幼少期からの教養やブライダル業やセラピストとして教育を受ける中で身についた接客の術です。

東京時代は富裕層といわれる経営者・管理職・芸能人やモデルといった多くの人たちを接客してきて身についた立ち振る舞いが、今の私を作っています。人を癒す声のトーン・話し方・目線・微笑み方なども。

おかげさまで老若男女問わず受け入れてもらえています。


自分の能力や才能を自覚する20代後半頃までは占いに行くこともあったり、セラピストをする中で自分だけでなく同僚も人の邪氣をもらい浄化してもらうというのが20年前から割と身近で、だからスピリチュアルの分野も抵抗がなく生きてきました。

父も悟りの人で時代の先読みもできた人でした。


今では看護学校でも霊学は必須科目になり始めていますが、私の場合、スピリチュアルというよりHSPが人より高く、それらは何となく。ではなく、実際に本人も感じ取っているリアルな体の痛みや不調、怒りや不安や悲しみの感情や活力のパーセンテージ、また蓋をしている本音が理解できるので、現実的問題を根本から改善するための対策を伝えることができるのかな。と考えます。


時代の変化や占星術の星回りに沿っていると、私自身も『本当の私とは?』を考えます。

他者の感情が入ってくると自分の感情がわからなくなり、時々 日本語すら聞きたくなくなります。

昨年今年と頑張った自分を癒し、労り、大自然に身を置き、アーユルヴェーダで毒素を浄化したとき、私の心と身体は何を感じ、何を望むのか? 自分と向き合う旅にしたいと考えています。


そんな想いではありながらも、インドやスリランカは私自身のエネルギーを最も良い状態にあげてくれることは確実なので、

何のエゴや執着にも左右されず愛をもって、希望者の方に直傳靈氣を送れると考えます。

活力を上げたい方、乾燥や冷え、コリや緊張、不眠、頭痛、めまい、関節の痛みなどを緩和したい方、

また身内の方の不調や痛みの緩和ケアも対応可能です。ご相談ください。

 
 
 

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